こんにちは!アラフォー投資家パパのリスパパ(🐿️)です!
短期・スイングトレードで日々相場と戦っている皆さん。スマホでの銘柄探しや情報収集に「限界」を感じたことはありませんか?
「プロの投資家と同じようなデータがスマホで見られたら、もっと勝てるのに…」
そう悩んでいた私が最近導入して、手放せなくなってしまった神ツールがあります。それが「moomoo(ムームー)証券」の投資アプリです。
誤解しないでください。私のトレードのメイン口座は、今でも使い慣れたSBI証券です。
しかし、「情報収集(レーダー)」の役割としては、moomoo証券のアプリが圧倒的に最強なんです!
なぜ無料?スイングトレードでmoomooアプリが必須な2つの理由
このアプリ、メールアドレスを登録するだけで誰でも完全無料で使えるのですが、見られるデータがちょっと異常です(笑)。私が特に重宝している機能を2つ紹介します。
① 「大口投資家」の動きが丸わかり!
短期・スイングトレードで一番怖いのは、プロ(機関投資家)による突然の売り崩しですよね。
moomooアプリなら、「超大口・大口・中口・小口」の資金が、今その銘柄に入っているのか、抜けているのかが視覚的に一目でわかります。これで「プロの波」に乗る(または逃げる)判断が劇的に早くなりました。
② 15:30直前の焦りが消える「ヒートマップ」
日本の株式市場が終了する15:30の直前。仕事の合間を縫って、明日上がる銘柄をパパッと探したい時に便利なのがヒートマップ機能です。
どの業種(セクター)に資金が集まって赤く燃え上がっているかが、直感的に1秒で把握できます。
「moomooで探して、SBIで買う」が最強の二刀流
私は今、以下のようなルーティンでトレードを行っています。
- moomooアプリを開き、ヒートマップや大口動向で「次にキテる銘柄」を見つける。
- いつものSBI証券アプリを開いて、サクッと注文を出す。
この「情報収集」と「注文」を切り離すスタイルにしてから、根拠のないギャンブルトレードが減り、精神的にもかなり余裕が生まれました。
投資情報の収集にお金をかける必要はありません。
まだ使っていない方は、ライバルに差をつけられる前に、この「無料のカンニングペーパー」をスマホに入れておくことを強くおすすめします!
「ちなみに、日々のトレード資金はこうやって作っています👇」